サンデーの処分 20010216

週刊少年サンデーを購読していると、いつの間にか雑誌の山が石塔のごとく築かれていく。やがては処分せねばならないのだが、その際にはルーミック作品に関するページだけを切り出すことにしている。

このたび引越しにあたりサンデーを処分せねばならなくなったのだが、あまりに山は高い(苦笑)。

ま、がんばろう。

Satoshi ARAI ( arai@rumic.gr.jp )